Verorabのワクチン(狂犬病のワクチン)を取り扱う東京の【麹町皮ふ科クリニック】は夜間診療にも対応~輸入ワクチンとは?~

輸入ワクチンは国産ワクチンと違う?

輸入ワクチンとは、名前の通り海外から輸入したワクチンです。国産のワクチンと比べて効果に大きな違いはありません。
しかし、国産ワクチンは生産量が少ないこともあり、輸入ワクチンを使用する病院が増えてきています。
【麹町皮ふ科クリニック】でも、Verorabという輸入ワクチンを使用しています。Verorabは、狂犬病を予防するために接種するワクチンです。

Verorabの特徴

国産ワクチンの場合、6ヶ月かけて3回接種しなければならないため、渡航する半年以上前から病院へ通わなければなりません。
Verorabの場合、3回の接種を1ヶ月で済ませることができるため、国産ワクチンと比べると時間を大幅に節約することができます。渡航の日まであまり時間がない場合やできるだけ早く予防接種を済ませたい方におすすめです。
Verorabの抗体が持続する期間は約2年ですが、2年毎に追加接種を1回ずつ行えば抗体を維持することができます。

Verorabのワクチン(狂犬病のワクチン)を取り扱う【麹町皮ふ科クリニック】

Verorabのワクチンを取り扱う【麹町皮ふ科クリニック】では、様々な輸入ワクチンを取り扱っています。
ビジネスなどで海外への赴任が決まった時は、パスポートの取得やビザの申請、赴任先の情報収集や引っ越し準備など、やらなくてはいけないことがたくさんあります。
赴任先の情報を集めたら、予防接種を受けることも忘れてはいけません。日本は島国なので他国から感染症が入ってくることがあまりなく、日頃から強く感染症を意識している方は少ないでしょう。そのため、予防接種はつい忘れてしまったり後回しにしてしまいがちです。
海外には日本にない強力な感染症もあり、命を落とす危険があることを忘れてはいけません。狂犬病の予防としてVerorabのワクチンを使用したいとお考えなら、東京の【麹町皮ふ科クリニック】をご利用ください。
完全予約制ですのでスケジュールが組みやすく、夜間診療にも対応しているのでお仕事帰りにもご利用いただけます。

Verorabのワクチンを東京で接種するなら夜間診療にも対応する【麹町皮ふ科クリニック】

Verorabのワクチンを東京で接種するなら、【麹町皮ふ科クリニック】をご利用ください。輸入ワクチンを取り扱っていて、様々な感染症に対応可能です。
海外赴任や留学などをご予定の方は、渡航前にぜひ【麹町皮ふ科クリニック】をご利用ください。夜間診療にも対応しているので、日中は仕事でクリニックに行くのが難しい方もご利用いただけます。

輸入のワクチン(Verorab)接種なら【麹町皮ふ科クリニック】へ

医院名 麹町皮ふ科クリニック 海外渡航外来
住所 〒102-0093 東京都千代田区平河町1-4-5 平和第一ビル地下1階
アクセス 麹町、半蔵門、永田町駅:徒歩1~5分、四ツ⾕や⾚坂⾒附駅からも徒歩でお越しいただけます。地下鉄をご利用頂けば市ヶ谷駅からも約5分
診療内容 海外渡航の予防接種、皮膚科、アレルギー科

 

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診療内容

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駅から近い! 各種トラベルワクチン常備 夜8時まで診療

〒102-0093
東京都千代田区平河町1-4-5 平和第一ビル地下1階

【ACCESS】
麹町駅:1分、半蔵門駅:4分、永田町駅:5分、四ツ谷駅:10分、赤坂見附駅:10分、、市ヶ谷駅(有楽町線+徒歩):5分
【診療時間】
■午前 11:30~13:30
■午後 16:00~20:00
【休診日】
土曜・日曜・祝日
【予約専用QRコード】
下記より簡単に診療予約が可能です。
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